24000円 桐生照子 「公園(パリ)」 油彩6号 ホビー アート・美術品・骨董品・民芸品 絵画 油彩画 24000円 桐生照子 「公園(パリ)」 油彩6号 ホビー アート・美術品・骨董品・民芸品 絵画 油彩画 桐生照子 公園 日本に パリ 油彩6号 桐生照子,ホビー , アート・美術品・骨董品・民芸品 , 絵画 , 油彩画,entreterreetciel.com,「公園(パリ)」,/balaneutics478568.html,24000円,油彩6号 桐生照子 公園 日本に パリ 油彩6号 桐生照子,ホビー , アート・美術品・骨董品・民芸品 , 絵画 , 油彩画,entreterreetciel.com,「公園(パリ)」,/balaneutics478568.html,24000円,油彩6号

桐生照子 公園 ずっと気になってた 日本に パリ 油彩6号

桐生照子 「公園(パリ)」 油彩6号

24000円

桐生照子 「公園(パリ)」 油彩6号



油彩6号
作品名 公園(パリ)
作家 桐生照子
寸法 46.5×56cm
1937~ 新潟出
昭和会優秀賞 日展評議員
作品は良好 額は新品

桐生照子 「公園(パリ)」 油彩6号

酒と仕事と着物ときものと

年賀状

昨年くらいから、「新年のがお挨拶は今年限りに~」という年賀状を何枚か受け取るようになった。


高齢の親戚からのそういう賀状は、寂しさを感じつつも相手の年齢を思うと致し方なしと思うのだが、同業者や学生時代の友人からのものは、なんだ、私に書くのめんどくさいのか?と思ってしまったりして、少し気分を害する。


自分の立場から考えると、あまり親しくもないのに何となく毎年送っている人には、そろそろ「今年限り~」にしようかと思うこともある。だから、自分が受け取ると、親しくない整理された人なんだなという気がしてしまうのだ。


ということもあるけれど、何よりも、もうその人の情報が何も入ってこないかもしれないのが寂しい。何をしているのか、元気でいるのかを年に一度だけでも届けてくれるたよりとして、私は年賀状を楽しみにしているのだけれど。


実証されています!エルマは世界で唯一の特許取得製品 【 燃費向上 】 エルマシステム 12V サイクルバッテリー用 のび~太LC12 バッテリー 寿命 延命 装置 キャンピングカー 向け NL-12 車用品 のびーた のびー太 バッテリー 回復 点検 整備 用品


スポンサーサイト




歌舞伎を観に

東京は雪が降りだした。積もりそうだ。


さて、正月5日の昨日は、国立劇場の初春歌舞伎公演を観てきた。夫の会社で、団体購入のチケット斡旋があったので夫に頼んだところ、なんとペアではなく私一人分のチケットが届いた。たまには夫婦で観劇なんてのこいいかも、と思っていたのだが、彼には全く興味のないことだったらしい。


いつものようにおひとり様観劇であった。



演目は『南総里見八犬伝』。歌舞伎では通し狂言として演じられるようだ。



歌舞伎はあまり観ないので、よくわからないのだけれど、つまらなかった。立廻りなどの型がわかれば面白くみられるのかもしれない。


それにしても、菊之助さんはいつ見ても美しい。


そして、昨日の装いは、本藍の先染め小紋に、インドの街の風景を刺繍した貴久樹の袋帯。この帯、ほめられ帯なのだけれど、すっごく締めにくいのが難点。




◆SALE!!!◆◆【即納】◆No.1大人気モデル◆【JUICY COUTURE】ジューシークチュール◆【JUICY Playful Sunglasses】ロゴ入り大きめサングラス/ブラック


あけましておめでとうございます
静かに家族で新年を迎えました。
午後には氏神様に初詣。昨年の無事に感謝し、これからの一年の息災を祈念しました。



さて、しばらくブログをお休みしていましたが、新しい年を迎えたのを機に気持ちを新たに再スタートしたいと思います。

ほんと、すべてが再スタートの気分。がんばろ。

 


翁付き能鑑賞

ここから喜多流 秋麗特別公演のお誘いを受け、目黒の喜多能楽堂で翁付の舞台を初鑑賞してきた。


「翁」という演目は、特別の公演の際に場を作る神事として、公演の最初に舞う能。能といっても所謂能の形態とは違って、物語があるわけではない。3人の登場人物が決められた様式で舞うだけ。場を作る神事としても儀式のようなものなので、途中から入ることこはできないし、この後の脇能(翁の後に演じられる能のことをそう呼ぶ)との間に休憩がない。


野村萬斎さんのおかげで、「翁」の中では三番叟がちょっと知られているかもしれない。


脇能は「竹生島」。ストーリーはググれば、すぐ出てくるので省略。


今回の席は脇正面。前シテの漁翁が社殿に消えて、後シテの衣装を変える後見の働きがよく見えて、正面からは伺い知れない楽しみがあるものだと思った。脇正面は足さばき、特に 足(feet) の動きがよく見えて、これもまた面白かった。


「竹生島」は起承転結がないので、面白くないという思い込みがあったのだけれど、言葉がわかりやすく、見所も多くてとても楽しめた。アイ狂言も聴きどころ。


脇狂言は「大黒連歌」。大黒役のシテが能面を付ける狂言だ。いわゆるお祝い事のときの曲目なので、あまり内容はないのだけれど、大黒信仰を感じられて興味深かった。


なかなか経験できない公演にご招待いただき、感謝でいっぱいの一日だった。


さて、この日の装い。


表に鱗紋、裏に立涌紋の生地に、なんちゃって和田光正の金彩を施した附下。色と地紋が気に入って仕立てたのだけれど、金彩が邪魔。これがなければ、もっとたくさん着る機会があるだろうにと、ちょっと後悔しているきものの一枚。


帯は、相良刺繍の撫子がかわいい尾峨佐染繍さんの名古屋帯。


まちがいが一か所。帯締めをほどいたところで写真を撮っていないのに気づき、慌てて、もう一度巻き付けた帯締め。写真撮るのだから、ちゃんと締めなおせばいいものを、横着してしまった。これまた後悔。


染め帯 名古屋帯 帯 ボトル柄 正絹紋意匠タタキ染帯 染帯 薄いクリーム地


久しぶりにお出かけの週末

8月に感染者が5000人を超えていこう、さすがの私もちょっと怖くなって、買い物以外の外出は控えていたのだが、感染状況も少し落ち着いてきたし、買っていたチケットもあったりで、先週の金曜日と日曜日に電車でちょっと都会方面に出かけた。


金曜日は、伝統文化交流会が主催する「能学入門 第1回 能『鵺(ぬえ)』を読み解く」に国立能楽堂まで。氷川先生のレクチャーで、11月に鑑賞予定の『鵺』の予習をばっちり!

この日は本藍染めの小紋で。


日曜日は、東京文化会館オペラBOX。こちらは、ちょっとばかし応援しているテノール歌手工藤和真くん出演だったので行ってきた。


「椿姫」と「トスカ」と「カルメン」の3つをそれぞれ、朝岡聡さんのナビゲートでコンパクトにまとめて解説してもらいつつ、見所シーンだけを歌手が歌うという内容。工藤くんは、「椿姫」アルフレード役で出演。


ナビゲーターの朝岡さん、昔、ニュースステーションなんかで拝見していたけど、最近は、コンサートソムリエとして活躍。YouTubeでもときどき、オペラを熱く語る姿をよく見かける。アナウンサー出身だけにおしゃべりが上手。


7月の新国立劇場の「カルメン」でドン・ホセをやった村上敏明さんが、ここでもドン・ホセだった。今回は絶好調だったみたい。最後の絶叫シーンは震えた。


工藤和真君目当てに行ったのだけれど、なかなかコスパの高い(何しろ、チケット代3800円くらいだった)会だった。


日曜日の装いは、バッティクの置物にワヤンクリの帯。


小紋、紬のお着物におすすめ 名古屋帯 お仕立て済み未使用品 曲線 刺繍 黒色 九寸名古屋帯(お太鼓柄) レディース/カジュアル/遊び着 送料無料

Copyright © 気ままに. all rights reserved.